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ソラ

Author:ソラ
escape to the sky,,,

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Merry Christmas

メリークリスマス

めりーくりすます

めります

めりくります

クリスマスって良いですね。みんないつもより幸せそう。

私は好きでも嫌いでもないです。

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【2013/12/25 12:34】 | other |

クリスマスのカウントダウン、年末も身近に感じられるような時期に差し迫っていますね。

世の中を騒ぎ立てて、鬱陶しく賑やかに騒ぎ立てたあと、また新しい一年に足を進めるわけです。

私の周りは寒々しさ一色となっていますが毎年そう変わりはないので変に気分だけでも盛り上がろうとするのは

更に虚しさに拍車をかけるだけですので何も思わず、感じず、ただ新しい一年を気持よく迎えられるよう

物事の整理に移りたいです。

年始にいつもは掃除できない部分を細くチェックして磨いたり、掃いたり、そうして新年の風に撫でられていたい。

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【2013/12/17 13:41】 | other |
今日も考え事ばかりしていました。それでも一日の中で、こなさなければならない当然の日課……お仕事や日常生活そのものは

怠っていない自分がいて、少し胸が苦しくなりました。当然のように一日を過ごしてしまった罪悪感のようなものが

体の内側で肉を締め付けているようです。

探していた変わらないものを見つけて、当たり前のことをするようになってしまった自分に深く絶望してしまいました。

やっぱり何度も思います。これ以上無い夢や目標を持つ人たちを羨んでしまう。嫉妬とまではいかなくても、ああ、良いなと。

こうして私の一日は終わります。

何かに焦り、後ろを向けずにいました。
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【2013/12/15 11:52】 | other |
少しずつ以前の自分に戻そうとしている自分がいます。

難しいことは分からないし、笑っていてもあまり嬉しくない日が続いたり。

人は誰でもそうして暮らし、時に嬉しい温かみを感じたり、苦しい涙を流し悩む時間が訪れるものなのでしょうが。

無理に前向きに話しても違和感を払えなくて、自分でも分かるくらいに浮いてしまっています。

トカゲの尻尾とか、伸びた爪を切り落とすくらい楽に払拭出来ればと思う。

戻してはいけないのですけれどね。

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【2013/12/14 11:20】 | other |
触れていませんでしたが、拍手のほうは管理画面から毎回確認しています。


図書館に住みたいです。温いような、冷たいような本を抱きながら物語を想像したいです。

本で作ったベッドは寝心地が悪いことを知っているので、あまり無茶はしませんが。

あまりにも日々を怠惰に過ごすあまり、背中の先、もっと後方から得体のしれない恐怖が迫ってきている気がします。

恐怖から逃れるため、逃げたい一心で迸る思考をどうにか連結させ、闇雲なハッピーエンドを思い描いています。

脈絡もなく物語上の気丈なお姫様と、なんとも頼り甲斐のない王子様が互いの手を繋ぎ、夜の帳に消えていきます。


他人からは二人の表情からは何も読み取れない。互いが互いを誰よりも知っている。視線を交わすだけで、想いを伝えられるようだ。

一緒に築き上げてきた記憶の中に幸せを見つけるような笑みで、これ以上ないほど愛おしく見つめ合っているようです。

無愛想なのではない。顔を見れば意思が伝わるから、普段は必要ないと言う。


楽しい時は笑うし、鼻歌を口ずさみます。横に立つ人とどこまでも狂いながら生きたいと願う。

新しい場所に向かう時も、笑顔で最初の一歩を同じ歩幅で踏み出したいと思うらしい。

不安は欠片ほども無く、ただこうしている間も同じ時間に、同じ場所で、同じ空気を吸い、目の前に広がる新しい物を瞳に映せるだけで

幸せを手にすることが出来る。


掃いて捨てるほど実在する関係性になんてだれも興味はありません。

考え方によっては、それを欲する人は思いの外いるという事にもなりますが、それは一般的に殊勝だと言えるでしょう。

「当たり前」はそれこそ尊いですけれど、世の中から外れた地点で生きる者も同じくらい惹かれます。

二極性だなんて言い表すと勘違いされそうですが。

【2013/12/06 12:18】 | other |
飼ってる愛猫と一緒に、窓ガラス越しに差し込む太陽の光を浴びて微睡みました。

背を伸ばす彼女はまるで私の存在など気にも留めないまま毛繕いを始める。

座り込んだ私も一緒に丸くなり、そのまま横になる。

視界に広がる白や緑や青といった物らを指さしながら見つめていました。

もし私に友達がいたなら、こうしてごろごろしながらどうでもいい話しをして、今日も空は蒼いんだと言ったりしたのかもしれません。

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【2013/12/03 12:01】 | other |
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